Archive for 3月, 2018

子育てでイライラし、言うことを聞かせようとして支配的になってしまう

木曜日, 3月 29th, 2018

こんばんは、るーるーです。

この間、私の両親と弟と、わが子と一緒に旅行に行ってきました。

そこで、私の両親のやりとりを見て考えたことがありました。

子育てでイライラし、言うことを聞かせようとして支配的になってしまう原因

自分も親に支配的な言動をされてきたから

『毒母の棘』という毒親に育てられた人がどうしたら子どもにうまく接することができるかなどを書かれた本でも、親にされたように子どもにしてしまうことを書かれていますし、

他の沢山のインターネットのサイトでも、自分の性格や言動は、抵抗しつつも親に似てしまうことが書かれており、良くも悪くも子育てのやり方や、その人の態度などが子孫に受け継がれていってしまうことは、だんだんと認知されてきているんだと思います。

私も、自分がうまく子どもを愛せないことや、親との確執で苦しんだことがあったので、いろいろ調べていくうちにわかったことです。

 

旅行中、私の母の、わが子に対する言動は、やはりコントロールして親の都合に合わせようとするものでした。

私の母は、子どもが母の予定に合わせないで言うことを聞かないと、

「服を着ないなら、置いていくよ」

とか脅したりします。

それに、自分が何かをやっているとき子どもが近づいてくると何かと理由をつけて

「あっちいってて」

とか言います。

これを私の子に言ってるのを見たとき、大人なら母の気持ちは理解できるけど、小さな子供にとってはけっこう傷つくんだよなあ。と私の子に同情しました。

ですが、私も母と同じようなことをわが子に言ってしまうことや、言いたくなってしまうことがあるのです。

例)「あっちいってて」「~しないなら~だよ」

そんな風に母から言われると悲しいのはわかっているので、わが子にはしないようには心がけていますが・・・

しかし、何か自分がいっぱいいっぱいな時に、自然と、自分の中から出てくる感情や言葉は、母が私に言ったのと同じようになりやすいことに気が付きました。

親に育てられたように、子どもを育ててしまうということは、世代間連鎖と言われています。

世代間連鎖で調べたところ、わかりやすいサイトがありましたので、以下にリンクを載せておきます。

http://www.dansyu-renmei.or.jp/kouza/kouza2.html 「全日本断酒連盟のひとくち口座」

疲れているから(睡眠不足も含む)

特に子供が0歳1歳くらいで、夜中に頻繁に起きたりする時期には、ママは睡眠不足になってしまいます。

1時間ごとに起こされたりしていると、だんだん精神状態が悪くなっていくのを私も経験しました。

睡眠不足なら、まず寝る時間を確保したいですね。

それと、夕方になってくると親も疲れてくるのでイライラしやすくなります。

子育てでイライラし、言うことを聞かせようとして支配的になってしまう時の対策

子どもが寝る前の歯磨きを嫌がってしてくれないとき、何度言ってもだめで、イライラしてしまいました。

そういうイライラしているときって「なぜ何回も言わなきゃならないのか、もう疲れた。虫歯になってもしらん。」とか、思ったりしています。実際に夜なので親も疲れている、というのもイライラの原因かもしれません。

もう寝る時間だったので、私は断固譲らず、「歯磨きしてねるよ!」とそれ以外を認めない態度でしたが、子どもにとっては、寝る時間とかまだ時計も読めないわけですし、突然寝る時間がやってくるので、理不尽かもしれません。

以下4つの対策を考えました。

1.時間が迫っている、などの大人の都合(子供のためを思ってのことも含む)を押し付けない

例)「9時になったら寝なければならないのだから、問答無用!」

という考えで接すると、子どもにとってはなぜそうなるのかわからないし、まだ時計も読めないので突然寝る時間が来て理不尽。

2歳の子どもであっても命令されたくない気持ちはあるので、イヤイヤ、断固拒否されてしまう。

2.きちんと子どものペースも考えてあげて、もしも何か遊んでるのであれば、一回だけやったら寝ようね、などと子どもと一緒に話し合う

子供の立場に立ち、これからの見通しについて話したり(「歯磨きしたらおねんねしようね」など)、少しずつ、約束を取り付けたりして目的を達成するのが理想だと思っています。

3.何かしてほしいことがあれば、楽しくできるように工夫する

服を着てほしい時なら、「○○ちゃん電車が、おむつトンネルをくぐります~」と言ってオムツをはかせてあげたり、手伝う。

歯磨きしてほしいなら、「○○ちゃんの歯にばい菌がきて、歯が泣いてるよ?○○ちゃんの歯が、○○ちゃん、助けてよーって言ってるよ」などと言って誘うとけっこうやってくれる。

4.イライラしたら、正直に気持ちを伝える

怒りたくなったら怒ってもいいと思うのですが、脅すのではなくこんなのではどうでしょう。

「ママ、○○ちゃんが歯を磨いてくれなくて、ずっと待ってたんだけど、もう疲れちゃった。嫌な気持ちになっちゃったプンプン」

と正直に気持ちを伝えるのは大事だと思います。

2歳くらいだと、こうすると、相手がどうなる、ということもだんだんわかっている気がするし、こうするとどうなるか、ということを色々と試している時期なので、こうするとママが嫌がるということはわかってもらった方がいいと思います。

脅して言うことを聞かせるのではなく、自分の気持ちを正直に言うだけですね。

 

うまく子育てできない自己嫌悪への考え方

自分の親より少しでもいい子育てができれば良い!と考えると私の場合楽になります。

できないとき、

「私は超支配的な親の元で育ったから、私もこうなってしまうんだ」とか

「支配的な親に育てられた私には、優しく子どものペースを待ってあげるなんてできないかもしれない。」という無力感とか

「支配的な親が嫌なのに、私まで支配的になってしまうなんて、なんてダメな親なんだ」と自己嫌悪に陥ってしまったりします。

 

けれども、「親のようにはなるまい、親のこういうところは子育てのやり方良くなかったよね」と自覚していれば、気を付けますよね。実際、私は、世代間連鎖を断ち切ってやる!という意気込みで子育て本を読んだり、支配的な言葉を言いたいけど言わないようにしているので、子育ては、私の両親よりは支配的ではなくなっていることは確実です。ここは自信があります。

 

親と同じように子育てしてたとしても頑張っているのには違いありませんし、子育てはパーフェクトにはいかなくても、親よりも少しだけでも良い子育てができれば、世代間連鎖を少しいい方向に直した。ということだと思います。

 

まとめ

子どもに合わせるのって本当に忍耐力がいります。

子供の気持ちを聞いてあげたり、何かやりたいと思っているんだったらそれをやらせてあげたとしても、歯磨きなど、やらなければならないことをやってくれる保証はありません。

それに、いつやってくれるか、いつまでこちらは待っていなければならないのかということも未知なので、不安になってくる気持ちもあります。

だけど、叱るときは叱り、ダメな理由を言い、何回もいけないことを繰り返しても、また同じように理由を説明していくしかありません。

イライラしたら、脅すのではなく、自分の怒っている気持ちを正直に伝えるのがいいですね。

「ママが優しく磨いてあげるからね~ニコニコ」と優しく楽しく導いていけたらそれも素晴らしいですね^^

最近子育てがうまくできている気がするので、コツを書いてみます

木曜日, 3月 15th, 2018

るーるーです。

仕事はしていないので、ずっと子と過ごしています。

現在に至るまで、イライラしたり、うまくいったりを繰り返しながらの子育ての毎日です。

でも最近は2歳のわが子とうまく接していると自分では思うので、そのコツを書いてみたいと思います。

1.子どもがスキンシップを求めてきたら、他の事をしないで、家事に逃げたりしないで、子が満足するまで一緒にいて、身体をなでたり、ほっぺにちゅーしたり、「よしよしー」と可愛がってあげる

子どもが何よりも一番大事なんだよ、と伝わると安心して満足するようです。

 

2.子どもと遊ぶとき、子どものそばにいる。子どもがやっていることを実況中継する

そばにいて、ちゃんと見守っているということがすごく大事で、そうすると安心して遊びを続けることができます。

 

3.子どもと遊ぶとき、子どもの遊びをどうやって発展したらいいか考える。手助けできることはないか考える

遊びの発展の仕方って、考えないとできないんですよね。めんどくさい気持ちもでてきますが、脳にいいし子供にもいいので、やってみたいです。

 

4.めんどくさいと思ってやらないことは自分の脳にもよくないので、積極的に遊びに参加する

めんどくさいと思い始めると、なんにもしたくなくなりますよね。

積極的に遊びに参加して、童心に返って遊ぶと子供にとってもママにとっても充実した時間になります。

めんどくさいと思ってすごしても1日。積極的に遊んで充実した一日にすることも選択できます。

 

5.子どものそばを離れるとき、「ママは~してくるからね」と言ったり、それでも一緒についていきたそうにしてたら、「○○も一緒に行く?」と言う

すると、けっこうすんなり行かせてくれる。行かせてくれない時は甘えたいときなので、少し抱っこなどスキンシップをしてあげる。自分のやろうとしていることは、いつも後回し。子どもの甘えを優先させる。

 

6.かなりやめてほしいことをしていたら、理由を説明して辞めさせる。やめてくれなかったら動かしてしまう

(そういうときは2歳の時期だったら、抱っこして移動させた方がいいと『語りかけ育児』に書いてありました。)

 

7.こちょこちょを一日に何回かする。こっちも楽しそうに意地悪そうにやると喜んでくれる

「こちょこちょしちゃうぞー」「ばんざいして!」あげたら「あっわきの下見えた!こちょこちょー!^^」など

 

8.家事をしているときに抱っこをせがんできたら、おんぶでもいい?と聞いて、おんぶして家事をする

家事を優先してやりたいときは、それを説明して「おんぶならできるよ!」と言ってつかまってもらう。

 

9.家事をするとき、子どもでもできそうなことなら手伝ってもらう

ただし、子どもはきまぐれなので強制はしないし、中途半端でもほめる!

最近は洗濯物を取り込むのを手伝ってくれます。洗濯物干しを、うちの中にある鉄棒にぶら下げて、そうすると子どもでも届くので、それで手伝ってもらいます。

また、タオルを畳んだり、パジャマを畳んだりも、気分がのるとやってくれます。でも、自分からしてくれる時もあるけど、こっちから頼んでみる回数を増やすと、やってくれる回数も増えます。

窓を拭いたりの雑巾がけも、一緒にやると楽しそうにふきふきしてくれます。「おそうじだよーごしごし」「きれいになったね!ピッカピカできもちいい!」など言ったり、youtubeにいろんなお掃除の歌がのっているので、それを見せてからやると、さらにノリノリでやってくれます。

 

こんな感じで、最近はイライラせずにできるようになってきました。

また、イライラすることもあるかと思いますが、この記事が誰かの役に立ったら嬉しいです。

それでは今日はこのへんでノシ

『脳がみるみる甦る53の実践』本のまとめ

水曜日, 3月 14th, 2018

こんばんは、るーるーです。

実家にあった本を借りたのですが、返さなくてはいけないので、メモしておきたいと思います。

『脳がみるみる甦る53の実践 脳のパターン別に「するべきこと」』米山仁啓著です。

帯には、これで死ぬまで元気!ボケない脳をつくるためにできることから始めよう!と書かれています。

衰えたり、活性化したりする基本的な脳のメカニズム

はじめに

  • 脳は使えば鍛えられ、使わなければ衰える
  • マンネリと新しいことのバランスを取るのが大事
  • 新しいこととは、未知の世界に挑戦する、苦手なこと難しいことをする、面倒くさいと思うことをする、しんどいと感じることをする

脳の仕組みと活性化の方法

脳に刺激を与える方法が書かれています。

前頭連合野→音読、計算、解釈、難解な思考

ブローカ野→言葉を思いつく、言葉を声に出す

運動野→手、指、足など体を動かす

頭頂連合野→不慣れな土地を旅する、ナビを使わず運転

体性感覚野→リアルなものに触れる

聴覚野→いろんな音を聞き分ける

ウェルニッケ野→言葉を理解しようとする

視覚野→見たことないものをみる、フォーカス機能を働かせる

1.脳を効率的に働かせるには歩くことが一番

脳を鍛えるには体を動かすことが手っ取り早くて有効。

体を動かす、特に歩くと脳に血液がいきわたり、脳全体が活性化する。

2.音読すること

音読は、内容をそれなりに理解していないとできない

自分の声を聞くことで、よく考えることや記憶の定着につながる。

イントネーションが正しいかどうか、意識してどんどん声を出していきましょう。

大きな声で歌を歌うと、腹式呼吸で血流がよくなり、脳に酸素が運ばれるのでとてもよい

3.アウトプットと同時に手で書く

手で書くとよく覚えるのは、体で覚えるし、書いた字を見ることで視覚的な刺激があるから。

ブログを書くのも、何か書くことはないかと脳が意識するし、ブログを書くことでアウトプットできるので脳に良い刺激になる。

4.指を使う

利き手と反対の手で日常の事を行うのも脳が活発になる

指先を使うとき、楽しいと思うことをすること

手を使う楽しい趣味を見つけてどんどん上達させるのが良い

5.感覚を研ぎ澄ませる

食べるときに目隠しをし、鼻をつまんで、何を食べているか当てるのは、とても脳の刺激になって良い。

歩くときも匂いの感覚を研ぎ澄ませるとよい

6.計画・戦略を練る

家事は、頭と体をまんべんなく使うという意味では理想的な動作。

特に料理することは、いろんな脳の分野を刺激し、とても脳に良い

7.発想を広げる

いろんな人のいろんな人生を見聞きすることが大切。落語、映画、歌舞伎、ミュージカル、など、登場人物になったつもりで楽しむと自分の発想が豊かになる。

8.ストレスを有効活用する

やる気を上げるうえで励みと感じられるストレスはいいストレス

良いストレスを利用する。一種の緊張状態と言ってもいい。緊張するとアドレナリンがでて、身体を活動的にしてくれて、脳にもよい。

しかし過度の緊張状態は悪いストレス

9.マンネリを打破する

家に閉じこもってテレビを見るだけというのが、最も脳を老化させる生活習慣。

毎日の繰り返しを少しでも変えてみるのがよい

例えば、道順を変えて目的地に行くこと、駅を一つずらして降りる、一本前の電車に乗る、バスを利用してみる、自転車で行ってみる

10.難しいこと、苦手なことに挑戦する

いつも難しいことに挑戦している人は、脳が快感を得ようと難しいことに自ら向かおうとするいい状態である。

外国語を勉強したり、苦手なカラオケの曲に挑戦するのもよい。

歌詞の意味を考えながら、情感を込めて歌うと脳の感情系も刺激できる。

11.新しいこと、面倒なことをする

面倒くさいと思うのは老化の兆し

面倒くさいことをまったくやらないと、老化の道をまっしぐら

どんなことでも、楽しみを付加させると苦痛ではなくなるので、新しいこと、面倒くさいことをどんどんやろう!

12.生活のリズムを作る

起きる時間、ご飯の時間、寝る時間は変えない方がいい。

規則正しい生活の中で、どれだけ新しくて刺激的なことをできるか考えるとよい。

脳が甦る53の実践

このパートは、上記12項目をどうやって日常に組み込むかをわかりやすく書いているパートです。この中で私がメモしておきたいものを書いていきます。

  • ラジオ体操をする
  • 朝にウォーキングする(いつも体を動かした方がいいですが、特に効果的なのは朝)
  • 笑うときに大きな声で笑う
  • アカペラで歌うと効果倍増
  • 俳句、川柳、短歌をたしなむのもいいし、声に出して読むことがいい
  • 話をまとめて書く。ポイントを絞ったりするのに脳を使うので
  • 手書きの手紙を書く
  • 機械を使わず手動でやってみる
  • 1時間に一度、目の中央で物を見るのではなく、目をいろんな方向に向けて物を見てみる。遠くを見るのもよい
  • ポケットに入れたコインがいくらか、触って当てたり、コインの表がどっちか当てたりする
  • ニュースを後で人に伝える前提で聞くと、より人の話の内容がよくわかるようになり、人との会話がかみ合わないということが減ってくる
  • 家事を家電を使ってもいいから効率的にやる。~している間に~しておくなど
  • 旅行を計画する。ツアーじゃなくて自分で計画すると脳の活性化
  • 気分が停滞しているときこそ思い切ったおしゃれをし、他人の目を思い切り意識してみる。おしゃれに興味がなかった人ほど有効
  • 人をギャグ、ダジャレで笑わせる
  • 映画などを人と一緒に見て、感想を話し合う。特に落語は映像がないので、脳をよく使うことになりおすすめ
  • しりとり。テーマを決めたしりとりもよい
  • 連想ゲーム
  • クロスワード、数独
  • クラシックを聴いて、情景を想像する
  • 大勢の人の前で話す
  • 数量に制約を課す 例)旅行の目的地をどこにするかというとき、アイデアを必ず20個出す!と自分にプレッシャーをかける。制約を受けている状態は一種の緊張感を生み出し、脳の血流が増え、脳が生き生きする
  • 締め切りをあえて作ってとりかかる
  • 時計、バッグ、服、靴など、いつもより2~3倍高いものを買ってみる
  • 旅行に行く。日本より海外の方が脳の活性に効果がある。時間がなければ日帰りでもいいし、制約の中でも旅行にはいこうとすればいける
  • いつもと違う店に行く
  • 環境を変えて音楽を聞いてみる。お風呂で、とか暗くして、とか
  • 普段聞かない音楽を聴く
  • デジタル機器は脳が休んでしまう
  • 地域の集まりに積極的に参加する
  • ボランティアをする
  • 2か国語のテレビ番組で英語を聞くとき、字幕をつけるなら音声を消す。音声を聞くなら字幕をつけないようにして、聞き取れる単語、知っている単語があったら声に出す
  • 消費税を暗算したり、計算しながら買い物かごに入れていく
  • ギター、ピアノ、初めての楽器を演奏する。新しい習い事もいい
  • コンビニで何でも買うのではなく、ペンを買うなら文房具店に行ったりすると、選べる選択肢が増えたり、感性を鍛えることになりよい
  • わからないことを調べる。外を歩くときは草花辞典を片手に歩く。知らない花があったらその場で調べる
  • 完璧主義の人の方が、終わった仕事に関心を持たないため、ひとつのことをやり終えるたびに関心が別のところにうつってしまい、記憶が完了して忘れてしまう。そういう意味で、仕事は中途半端にする
  • 脳にいい食べ物は、ピーナッツ、大豆、みそなどに含まれるレシチン。マグロ、すじこ、はまち、イワシなどに含まれるDHA

読んだ感想

私はとても面倒くさがりやで、やらなくてもいいことはしなくていいや!という考え方でしたが、それで脳が老化してしまうなんて!うすうす気づいてはいましたが、これからはどんどん面倒くさいことをしたいと思います。

脳が老化するのは嫌ですからね。

新しいこと、難しいこと、おしゃれしたり、声に出したり、制約を課して緊張感を作ることが大事なんですね!目もいろんな方向に動かして物をみたり!(ギロッ!笑)

面倒くさいことをやるメリットがこんなにあるとは!

むしろ面倒くさいことをやらないと脳が老化してボケまっしぐらなんて!

ここまでわかれば私もやる気がでましたよ!やってやろうじゃありませんか!