睡眠と筋肉に関する雑学

筋トレ、睡眠2014年11月19日のほんまでっかTVで役に立ちそうなことがあったので、メモしていきたいと思います。

睡眠に関する雑学

・睡眠不足の男の人は、女性からモテていると勘違いしやすい

・女性は睡眠不足でも理性が働く

・夕方に悩むと、その夜はなかなか眠れなくなる

・悩み事は一人で考えると深くなりやすいので、みんなでわいわい考えたほうがよい

・一回徹夜させると鬱の気分がよくなる(次に寝るとまた戻ってしまう^^;)

・小学生の睡眠時間が30分増えるだけで、中学生になったときの不登校が減る

・子どもが8~9時間寝たほうがテストの成績が良くなる

・10時に寝る子より12時に寝る子は、鬱病にもなりやすいし自殺を考えやすい

・孤独感を感じている人は、熟睡できずに健康を損ねる

・睡眠時間が短い人は、食事でリコピンと水分と炭水化物をあまりとっていない

・朝の光を浴びると14~16時間後に眠くなる(だから子どもを朝起こして、カーテンも開けると良い)

・朝のブルーライトは睡眠に良い。青空はブルーライト。朝に蛍光灯を30分見る光療法がある

・ベッドカバーやシーツを青色にすると安眠できる(睡眠時間が長い)

・眠れない色は、紫、茶色、グレー

・芝生の香りや緑茶の香りは副交感神経の働きを高めて寝やすくなる

・昼寝を30分するとアルツハイマーになる確率が5分の1になる

・江戸時代でも昼間に必ず寝ていた。それが寝なくなってから精神疾患が増えたのかもしれない

・緊張すると肩に力が入りやすいので、手のひらを肩に当てて押し込み、「ぴたー」と声をだし、手を離しながらふわーっとすると、肩の力が抜けやすい(人にやってもらったほうがいいけど、そのときは一緒にぴたーっと言う)

・8時間寝ると、6.5時間睡眠の時より、甘いものや辛いものを食べたくなくなりダイエットになる。大切なたんぱく質などはきちんと食べるようになる

美しい体をつくる筋トレランキング

筋トレすれば50歳でもスタイルを保てる

1日20分、週3,4回でマッチョになれる

筋肉を伸ばした状態で鍛えることでさらに効率よく鍛えることができる。

3位 ブルガリアンスクワットハイパー(ヒップ)
筋肉がつくと美尻になれる。

お尻の上のほうの筋肉をつけるときれいなのだが、通常のスクワットはお尻の下の方の筋肉を使ってしまう。

ブルガリアンスクワットでは片足を椅子に乗せてやるので、お尻の上と横の筋肉を使い、美しいヒップになることができる。

ブルガリアンスクワットハイパーのやり方→

右足を前に出してるとき、前傾しながら両手を横に伸ばして体ごとひねる(右手を後ろ上方に)そして上体を起こす。10回できるかできないかを2セット、週2、3回の負荷をかけると一番効果がある

2位 フレンチプレスハイパー(二の腕)

1、右の肘を真上に上げるような感じで、重りを背中辺りにもってくる

2、左手で右腕の肘を持ち、さらに筋肉を伸ばす

3、その状態でおもり(水が入ったペットボトルなど女性なら1~2kg、10回が限界のおもさ)を上げ下げする

1位 ロシアンツイストハイパー

一般的な腹筋は、腹筋が使われるのは起き上がりのみで、それ以降はちょうよう筋が使われている。

1、腹筋で少し起こした状態で、ツイストするが、左右交互にやるのではなく、片方だけ連続でやる。

2.そのとき、おなかをできるだけへこませながらやる。10回休まないでやる

以上、睡眠に関することと筋トレに関することでしたノシ

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